昨年の汚家を掃除したことを書いています。
汚家の庭の雑草・・・なんとかならないのかしら~~。
金銭が絡んでくるから毎年悩みます。
5月に頑張って掃除したはずなのに・・・。
5月に頑張って掃除したはずなのに・・・。
元の木阿弥とはよく言ったもんです。
地面が何も見えないほどよく育ったもんだわー。
雑草の力には驚かされる。
竹だけ業者さんにお願いしようとなりました。
竹だけ業者さんにお願いしようとなりました。
草取りは頑張って夫婦でやろうと決めたのはいいけれど、
慣れないことはするもんじゃないですねー。
滑って足首ひねった。
鎌なんか使い慣れてないから指を切ったり、
大きな怪我はしないけど小さな傷はしました。
before写真
after写真
来年には上の写真みたいにもとに戻ってるんだろうなー?
キンカンの木(左)と柿の木(右)、
日の目を浴びれたのは良かったですー。
竹のお蔭で、柿の実が烏に見つからず無傷だったのは不幸中の幸いでした。
そんな柿の実を見て、業者の人が言いました。
そんな柿の実を見て、業者の人が言いました。
干し柿にしないのか?
そんな難しいこと、ようしまへん・・・と答えました。
そんな難しいこと、ようしまへん・・・と答えました。
それより、何で渋柿と判ったのかが不思議っだった。
道具も無いし・・・よかったら取っていってくださいと言ってる間に、
竹を使って、取る道具を作って柿を落とす・・・まさに職人技!
おもしろそうだったので私も取った。
食べませんけど。
業者いわく・・・柿は全部取らないで数個残す・・・だそうです。
ほほー、そうなんだ。

