閲覧注意**汚家の捨てたモノ**ゴミの画像有りです

閲覧注意です。
ゴミを見るのがお嫌いでしたらスルーをお願いします。

義両親が亡くなって空になった汚家。
年に2回の掃除片付けなんかでは遅々として進まず。

掃除が8年目になった去年・・・、
ちまちま捨てるのが面倒になってました。
別府市のパッカー車が借りれると聞いて、
一掃することに決めたのです。


汚家の生活臭がする物はすべて捨てた
新品のタンスや未使用の布団も、
まだ使える新品のも、
籐の座卓やチェアーやら諸々も捨てました。


捨てなくてもいいのかもしれないけど、
汚家での生活をするに当たって、
姑(後妻)の物があるのが我慢がならないし、
一から始めたかったのもある。


何でもかんでも片っ端から捨てました。


布団やら、故障して使えない扇風機やストーブが3台、
エアコンまでが地下室の奥深くに仕舞ってあった。
そしてなぜか木材角材がわんさかとありました。
ほとんどが腐っていて使い物にならない。

木の捨て方が分からないのか、捨てたくないのか、
張本人が死んで真相が分かりません。
あとに残った者がしんどい思いをするから、
死ぬ前に片付けてほしかったですねー。


掃討作戦当日は、3台のパッカー車と小型トラックが来てくれた。
作業員は8名なので2時間で終了しました。
何もしなくて良かったので楽ちんでした。


思ってたほど大変ではなかった。
やはり人に頼るというのも有りですね。
自分たちではどうしようもないなーと感じたら
市に相談するのもひとつの手だと思いました。


天気予報では雨だったのに、
不思議に晴れた。
天気にも恵まれて気持ちも晴々して万々歳。
来年からは楽しい生活になるように願うわ。



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簡単スウィーツ**青菜のみたらし団子

青菜のみたらし団子を作る

材料(4人分)

ホウレン草40g 

A・・・白玉粉60g 上新粉40g 豆腐100g 砂糖大さじ1




B・・・水100cc 三温糖大さじ8 醤油大さじ2 

C(水溶き片栗粉)・・・小さな器に水大さじ2を入れ、

片栗粉大さじ1を溶かしておく。使う時はよくかき混ぜます。




>>始めます<<

⑴、ホウレン草は茹でて水気をきり細かく刻む。

Aと合わせて、耳たぶくらいの硬さに練る。

団子を丸める。4人分だとひとり8個なので、8×4=32個です。





⑵、平たく成形し熱湯で湯がく。

火が通ったら浮いてくるので水気をきり器に取る。




⑶、テフロン加工のフライパンで団子の両面を焦げ目がつくように焼く。





⑷、甘だれを作る。B(水、三温糖、醤油)を鍋に入れ、

中火にかけて三温糖を煮溶かす。

煮たってきたら、Cをよくかき混ぜてから加えトロミをつける。




器に盛る。ひとり8個。

やはり和食器が合うね。甘だれをからませて出来上がり。




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汚家**家財道具**全捨てに決定です

10月の掃除の時の写真です。

汚家にはごっつい本棚がある。
義父のです。
現役時代の業務用の物とか雑多なのが目白押し。
家ごと潰したいくらい。
趣味の物もいっぱいあるし。

遺品処理が舅姑と二人分もあって大変な上に、
伊勢から別府へと遠く離れている関係上、
片付けは遅々として進まず・・・時間だけが過ぎていきます。


ついに・・・目途がつきました。

   

パッカー車3台とトラック1台に来てもらって全捨てします。

自分の物の片付けは簡単だけど、
人の物を片付けるのは簡単じゃないと夫は言う。
私に言わせれば逆よー・・・人の物を片付けるのは簡単、
何も考えずに全捨てすればいいの。


昭和の時代には分厚い辞典などが本棚にデンと陣取るのが
流行りでしたよねー。
それはそれで有りだったので、
良かったねーで終わりにしましょう。
いつまでも引きずってはいけない。


これからは身の回りに自分が使わないとか
無駄なものは置かないようにする。
あとに残る者に迷惑かけちゃダメだって分かりましたから。


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